Informal

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第42回:You tell me(意味:こっちが聞きたいよ、分かるでしょ)

"You tell me" には、2つの意味があります。 1. 「こっちが聞きたいわ」「知らんがな」「さあね」 2. 「分かるでしょ」「私に言わせないでよ」
Informal

第41回:I get that a lot(意味:よく言われる)

"I get that a lot" は、人から何かを言われて「それよく言われるんだよねー」と返す時に使う定番のフレーズです。
Idiom

第36回:short and sweet(意味:簡潔で要領を得た)

"short and sweet" は、「簡潔で要領を得た」という意味です。 ・short and sweet speech(簡潔で要領を得たスピーチ) ・short and sweet greetings(手短な挨拶) と言った感じで、説明や挨拶、スピーチ、文章などに対して良く使われます。
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第35回:Guess what?(意味:ちょっと聞いてよ!)

“Guess what?” は、日本語に当てはめると「ちょっと聞いてよ!」に近い表現で、嬉しいできごとやビックリするようなニュースなど、相手に聞いて欲しいことを話す際の出だし・前振りとして使われるフレーズです。この記事のタイトルでは「ちょ...
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第28回: You know what?(意味: あのさ、ちょっと聞いてよ)

"You know what" は相手の注意を引きたい時や、言うことを強調したい時に使われるフレーズで、"You know what" の後に伝えたい内容を言います。 本記事のタイトルでは、意味を「あのさ、ちょっと聞いてよ」と書きましたが、映画などでは様々な和訳のされ方をしています。このフレーズ自体に特定の和訳があるわけではなく、相手の注意を引く時の呼びかけ・前段としてワンクッションを置いている感じなので、無理に訳す必要はなく、このフレーズの後に話し手が伝えたい内容が来るんだ、と思って下さい。
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第27回: I hate to break it to you, but~(言いづらいんだけど)

breakには「壊す」という意味だけでなく、「悪い知らせなどを人に伝える・打ち明ける」や「報道機関がニュースを報じる」といった意味もあります。ニュース速報を"breaking news"と言うのは、聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。 なので、"hate to break it to you" で "hate to tell you" や "hate to say it" と同じような意味になります。文字通り、「伝えたくないんだけど、伝えるの嫌なんだけど・・・」というニュアンスで、喜ばれないことを伝える前の枕詞・前振りとしてよく使われます。
Informal

第26回: Here is the thing.(つまり、実は)

"Here is the thing" は、「つまり」「要は」や、「実は」という意味です。 会話の出だしに使われることが多く、以下のようなケースで良く使われます。 ・これから話すことが大切だと強調したい時の前置き ・困ったことや問題があることを伝える時の前置き ・何か話しにくいことを伝える際の前置き
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第23回:good grief(意味:やれやれ、なんてこった、へぇー)

"good grief" は呆れた時や驚いた時、嫌なことがあった時に使われる表現です。
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